通勤を快適にする『カバンのスリム化』のためのポイントとオススメグッズ

皆さん、通勤いかがですか??

家賃高いのを避けて郊外に住む! ですとか、

職住近接だけどあえて一駅歩く!ですとか、

結婚して子育てのために郊外に!とか、

そんな方も多いのではないでしょうか?

 
 

僕は結婚して子供が生まれたのを機に、

ドアツードアで通勤1時間10分の住まいに引越しました。

内徒歩が20分で電車が乗り換え1回で50分程度。

中にはもっと長い時間を掛けている人もいるでしょう。

 
 

さて、徒歩時間が伸びたり、

電車内の時間が長くなってみたり、

あるいはときどき保育園の送り迎えがあったりすると

いかに荷物をコンパクトにまとめて両手をあけて

ラクに行動できるようにするかが、文字通り死活問題です。

 
 

そこで、通勤を10Lのリュックサックに収めて、

極限までスリム化してみることにしました。

記録を含めて、活用しているギアのご紹介です。

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もてはやされるAIビッグデータ分析、じゃ人が生き残る道はその分析結果の表現と使いようかな?

以前のBrexitのデータ可視化も素晴らしかった
the Guardian。

リオオリンピックでも
データ可視化チームが
主要競技のビジュアライゼーションを
してくれています。

リオ五輪をデータで可視化、ガーディアン専門チームの内幕

特にいいなと思ったのが、
女子競泳の400m自由形リレーの
ビジュアライゼーションでした。

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チャットボットビジネスで診断風のコンテンツつくったらユーザー集められそうな気もしないでもない気がするが気のせいか

チャットボット界隈のビジネスがアリかなしか?、業界の盛り上がりと懐疑論がうずめいております。

断言しよう、チャットボットブームは去るし関連ビジネスも失敗するよ

自分としては、大々的なAIの開発やプラットフォームの開発ではなく、ユーザーが流れて集まった場所(チャット)にいかに乗っかってビジネスするか?ということしか考えておらずそういう意味では地殻変動は面白いなと思っています。

祭りに参加するタイミングが重要ですわね。

で、祭りに参加するイメージをふくらませるいい素材が有ったのでメモ。

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もしかしたらFacebookがgoogleを打ち負かしネットを制覇する気がしてきた

当たり前っちゃあたりまえなのかもですが、ボットってユーザーからのアクションを伴い、それに対してボットが反応する。

検索、検索連動型広告も同じ。

ディスプレイ広告は、例えば動画を観たい、あるいはニュースを観たいというアクションの脇に表示される。

あくまで目当てはコンテンツなので、広告が邪魔者って議論されがち。

そもそものコンテンツに似た、あるいはそういうコンテンツが好きな人に対してマッチする広告を出すのが吉。

一方、Facebookは垂れ流されるニュースかあるいは友達からの知らせを見ながらいいねする受け取り型のメディア。

こちらも広告が邪魔者って議論はされるだろう。

ただ、ユーチューブやディスプレイ広告面を見ている時とは異なり、垂れ流しというかボケーっとなんか情報ないかな・・・って目的なく探してる度はSNSの方が高いのでは?

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